平成29年 長柄ダム周辺 桜の開花状況

2017-03-05

長柄ダム周辺には3000本以上の桜(ソメイヨシノ、大島桜、山桜、寒緋桜他)が植えられています。本年も4月2日(日)には長柄ダム桜まつり2017が開催されます。

桜鑑賞エリアのライトアップ  3月31日(金)~4月8日(土)の毎日 18:00~20:00

2月中旬から4月中旬まで長柄ダム周辺の桜の開花状況をお知らせします。

3月11日(土)

ダム周遊路脇の寒緋桜は満開となっています。

大寒桜は八分咲きです。

明るいピンクの花をつける陽光のツボミが膨らんできました。陽光の開花まではあと7~10日くらいでしょう。

 

3月5日(日)

長柄ダム直売所裏手の階段を降りたあたりのダム周遊路の様子です。一番下の段の大寒桜と寒緋桜が咲いています。二段目から上には、ソメイヨシノが植えられていますが開花はまだ先(今月下旬~末頃)と思います。

 

長柄大橋脇の駐車場からダム湖周遊路に入ると濃い紅色の寒緋桜が5分~8分程度咲いています。

3月1日(水)

ダム湖周遊路の寒緋桜の開花が進んでいます。

数は多くはありませんが、大寒桜も開花しています。まだソメイヨシノのツボミは小さく固いままですが、いよいよ春の足音が近づいてきているように感じます。

 

2月27日(月)

ダム湖周遊路(1号谷)脇の寒緋桜の濃い紅色の花が咲き始めています。川津桜や寒緋桜の開花は、平成28年と比べて7~10日程度早く進んでいます。

 

2月24日(金)

交流センター入口の川津桜は満開です。

桜の苗木(川津桜、冬桜、大島桜)を30本ほど植樹しました。数年後には立派に花が咲いてほしいと思います。

 

2月18日(土)

前日の17日に関東地方に春一番が吹き気温も高くなりました。そのおかげで交流センター入口の川津桜の開花が一気に進み八分咲きとなりました。

ダム湖周遊路脇では、寒緋桜のつぼみも膨らんできています。

 

2月11日(土)

交流センター入口の川津桜が、ダム周辺では最初に開花します。今年は昨年よりも10日ほど早く1月30日(月)に開花しました。画像はそれから10日ほど経過した2月1日正午頃の状況です。まだ三分咲き程度とそれほど開花は進んでいません。

 

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